しつけピンの使い方・その2

こんにちは、中村孝子です。

昨日は美容院でシャンプーして頂いて、

生き返りました。

その後久しぶりに夫とお買い物。

まだお化粧は出来ないので

皆さんに不快な思いをさせないように

下を向いて・・・(*ノωノ)

沢山食料買い込みました。

やっと社会復帰できたような気分です。

ハンドキルト~~~♪

8mmヘキサゴンは・・・

ほとんど進んでいませぇ~~~ん(*´Д`)

スタンドフープにかけていつでもできるようにしてあるんですがね・・・

いつでもできる

いつまでもできない。。。

足元が寒くてなかなか向かう気になれないんです。(単なる言い訳です)

キルトにはしっかりカバーしてあります。(笑)(やる気なし?)

そんな私が

小さなものにキルティング。

フープにかからない程度の物はこたつの中でチクチクできるので良いですよねぇ・・・???

しつけピンの使い方

キルティングする前のしつけ掛けで使うのはもちろんです、

が、、、

同じくらいのサイズの物が6枚。

少しずつ縦横のサイズが違うので

名札?をしつけピンで付けて間違わないようにしています。

こんなしつけピンの使い方をしています。

このしつけピンに出会う前の私は

布に番号をふったりしていました。

特に先染め布を使う私は

布に書いても見えづらかったり、消えてしまったり・・・

そのたびに間違わないように一から確かめていました。

それでも間違ってしまうことも度々・・・(*´Д`)

そんな苦労したくないですよね。

しっかり名札付けていただきましょう。

つべこべ言ってる間にキルティング完成させましょう。

えっ、大掃除は?って・・・

聞かないでぇ~~~(;´∀`)

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ABOUTこの記事をかいた人

奈良県大和郡山市在住。   パッチワークキルト講師 *布小物作家(先染め布を使ったパッチワーク小物やリバティの小物) *現在自宅・王寺町・平城山・高の原にてパッチワーク教室を開いています。