マスクの布を試行錯誤

こんにちは、パッチワークインストラクターの中村です(^^)/

パッチワークを離れて、毎日毎日マスク作りに追われているマスクおばさんです。

手作りマスク

先日注文を発送し終えて、朝から久しぶりにゆっくり

でも、、、

次のマスクの準備があります。

いつ注文がかかってもいいように・・・

生地をいったん洗います。

できるだけ優しく手洗いで何度も何度もすすいで

そしてアイロンがけで乾かし、

サイズにカット

清潔に・優しく・丁寧に・一枚一枚

そして

底をついてきた在庫の晒しをいかに有効に使うかを考え、試作品作り。

ボランティアで始めたマスク作り

ネットBASEでの販売もできる限りお安く皆さんのお手元に届けたいと思って作ってきました。

これ以上資材が高騰するとそうもいかなくなってしまいます。

近所の手芸店もいつもの問屋さんも閉店しています。

手持ちの晒しもマスクゴムも底をついてきています。

マスクに使う晒しの枚数を変えていろいろ試してみました。

晒しを三枚重ねにし表の生地と合わせて4枚重ねで作っていたものを

表の生地と

中の生地(手持ちの白い生地、ガーゼや晒しよりも目は細かい物を使っています)、

そして口元に晒し、この三枚重ねにしたところ

一枚少なくなった分今までよりも薄くなったけど。。。

私的には付け心地は変わらなかった。

そして何よりインナーマスクにもぴったり!!

BASE『キルトの森』でのこのタイプのマスク販売は「プリーツ布マスク61」からです。

ご理解いただけると嬉しいです。

只今、代替材料探し中~~~

納得のいくものが見つかるまで。。。

今は在庫が切れるまで頑張ります

ではまたよろしくね($・・)/~~~

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ABOUTこの記事をかいた人

奈良県大和郡山市在住。   パッチワークキルト講師 *布小物作家(先染め布を使ったパッチワーク小物) *現在自宅・王寺町・平城山にてパッチワーク教室を開いています。